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2006年10月30日 (月)

いつもの秋(2)

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作業中のオトーサンとひとしきり話をさせてもらった。いわく、鉱山が活況だった頃は線路脇に草も生えなかった。上流の川は今でも底が紅い。必死で聞きとりながらそんな話をなんとか理解できた。この地の人たちはいつもいつも本当に暖かく接してくれる。(2006.9.23 くりはら田園鉄道 沢辺-津久毛)

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コメント

この絵…音が聞きたい…もうひとりの語り部だから。

ところで、このショットには雲が一つもないですね。
不思議だ。雲隠れした?(意味全然違うだろう)
もう少し大きめのサイズで見られるのを楽しみにしてます。

投稿: michael | 2006年11月 1日 (水) 22時41分

オトーサンがお昼に行っている時に撮りましたが、フレンドリー過ぎて・・・。空も凄くてねー。少し雲があっていいですね。

投稿: KaTSU | 2006年11月 2日 (木) 00時26分

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