鵠ログ
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この待合室でどれくらい過ごしただろう。夏でも秋でも、そして春でも大体がこんな天気だった。懐かしい窓のガラス越しに撮るといつも自分の気持ちだった。(2005.4.9 北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線 大誉地)
2007年1月31日 (水) 写真, 鉄道 | 固定リンク |
きっと、雲に縁があるんでしょうね。 雲助かな?(意味違うっての) でも幻想的なのは、雪であったり、雨であったり、そして。 やっぱり雲のあってこそなのです。
投稿: michael | 2007年2月 1日 (木) 22時02分
確かにね。全部晴天じゃあっけらかんとした写真ばかりになっちゃうしね。 わかっちゃいるけど、出かける時までは陽光を望んでしまうシロートなんです。
投稿: KaTSU | 2007年2月 2日 (金) 22時13分
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コメント
きっと、雲に縁があるんでしょうね。
雲助かな?(意味違うっての)
でも幻想的なのは、雪であったり、雨であったり、そして。
やっぱり雲のあってこそなのです。
投稿: michael | 2007年2月 1日 (木) 22時02分
確かにね。全部晴天じゃあっけらかんとした写真ばかりになっちゃうしね。
わかっちゃいるけど、出かける時までは陽光を望んでしまうシロートなんです。
投稿: KaTSU | 2007年2月 2日 (金) 22時13分