2007年3月31日 (土)
なんか、不思議と感慨がなかったなぁ、と。
(2007.3.21 鹿島鉄道 桃浦-八木蒔)

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2007年3月30日 (金)
あとは暖かい風のにおいが。(2007.3.21 鹿島鉄道 桃浦-八木蒔)

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2007年3月28日 (水)
土の匂いのする午後だった。(2007.3.21 鹿島鉄道 桃浦-八木蒔)

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2007年3月26日 (月)
とうとう1週間をきってしまいました。週末は出撃できませんでしたが、明日、最後になるかもしれない青空での撮影に出かけます。どうか麗かな1日でありますよう。
(2007.3.21 鹿島鉄道 小川高校前-桃浦)

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2007年3月23日 (金)
人々の息遣いが感じられるのはその後だ。
(2007.3.10 鹿島鉄道 浜-玉造町)

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2007年3月21日 (水)
穏やかな湖面が染まって、あの丘の向こうに太陽が顔を見せれば、鳥たちも一斉に活動を始める。
(2007.3.10 鹿島鉄道 小川高校前-桃浦)

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2007年3月19日 (月)
前日からの雲が切れ始めた。素敵な一日の予感。
(2007.3.10 鹿島鉄道 小川高校前-桃浦)

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2007年3月16日 (金)
列車の存在感がないとか言われそうですね。
車内の灯があったら、夕日がエッジを輝かせていたら・・・。
でも、こんな日が普通なんだと思うのです。ちょっと曇り、最後に明日への期待。
忘れてたように踏切が鳴って、いつの間にか通り過ぎる。それだけでいいんですが。
(2007.3.2 鹿島鉄道 桃浦-八木蒔)

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2007年3月14日 (水)
ここで1時間眺めている間に、
おばあちゃんが畑に2回、
散歩の犬が1回、
これまた畑に行くおばあちゃんが自転車で2回。
そして気動車が1回通りました。
(2007.3.2 鹿島鉄道 小川高校前-桃浦)

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2007年3月12日 (月)
RM誌の踏切です。あれをみてしまった後では、踏み切り単体を撮っても全部焼きなおしになっちゃいます。とはいえ、車両が入ると存在感が大きすぎ。難しいですね。
(2007.3.2 鹿島鉄道 四箇村-常陸小川)

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2007年3月 9日 (金)
梅はすっかり満開です。今年は桜も早いようだけど、間に合うかな。
(2007.3.2 鹿島鉄道 四箇村-常陸小川)

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2007年3月 8日 (木)
梅が咲く小さな踏切を、それからささやかなサミットを超えれば光あふれる湖畔へ。
(2007.3.2 鹿島鉄道 浜-玉造町 踏切から後追い)

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2007年3月 5日 (月)
春の朝、山陰を超えて線路まで陽が届いた瞬間。
(2007.3.2 鹿島鉄道 桃浦-八木蒔)

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2007年3月 4日 (日)
灯がともるのを待っていた。暗くなっても明かりが無く、これはもう魂がぬかれてしまったのかと思って暫く、「っごとん」と下がった腕の元にぽっと光が点いた。
(2007.2.17 くりはら田園鉄道 沢辺-大岡)

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2007年3月 1日 (木)
鹿島のカバさんことDD901が解体されてしまったらしい。彼の地に行けば先々の撮影前、小川に挨拶のつもりでスナップしに行くのが習慣で、いつも同じ場所に佇んでいるその姿をみるとやっぱり着てよかったと思ったものだ。鹿島ではカバさんはおろか現役の貨物列車すら拝んだことがないが、ここにカバさんがいるだけで限りないイメージの源泉になったのだが・・・。
実は、明日仕事をサボって最後になるかもしれない撮影に行こうかと思っていた。しかし、小川の構内ががらんとしているのを観てしまったら、ちょっとやばいかもしれない。もう一度、いや、もう行かない方がいいのかもしれないと逡巡の夜である。
(2007.1.8 鹿島鉄道 常陸小川)

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誰もいない田園、誰も通らないあぜ道。みんながくる頃には線路に誰も通らない。
(2007.2.17 くりはら田園鉄道 沢辺-津久毛)

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